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ABABA(アババ)の評判・口コミ|就活で使うべき?他社比較と全特徴

ABABAは、最終選考まで進んだ実績をもとに特別スカウトがくるオファー型サイトです。悪い評判がないか、利用するべきかと気になりますよね。

この記事では、他の就活サービスと比較しながら、評判とメリットデメリットを解説。最後まで読めば、使うべきかを判断できます。

ABABAの総合評価
  • 最終選考まで進んだ方におすすめ
    IT/WEB系ベンチャーを中心に、企業スカウトで可能性が広がる。最終まで進んだ実績から持ち駒を増やすならおすすめ
  • 併用したいおすすめ就活サイト
    スカウトサイトなら最大手のオファーボックスも利用しよう。エージェントのサポートがあるdoda新卒エージェントもおすすめ。

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キャリアチケット
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オリコン紹介企業満足度No.1の実績あり
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3位
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7位リクナビ就職エージェント
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8位マイナビ新卒紹介
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大手もあるが、日系中小企業がやや多め
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9位Goodfind
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就活エージェント比較表(6位以降)

24卒利用者の口コミを調査して、自信を持っておすすめできる就活サービスを厳選しました。いくつか試して自分に合ったものを選びましょう。

目次

ABABAの特徴まとめ

ABABAの特徴
  • 最終選考に進んだ実績に特別スカウト
    • 相性の良い企業から連絡が来やすい
    • 一部選考が免除されてテンポよく進む
  • 一人あたり平均25社から連絡が来る
    • 企業はベンチャーから大手まで幅広い

ABABAは、他社の最終面接のお祈りメールを登録することで、特別スカウトが来る就活サービスです。一斉メールではなく、一人ひとりに連絡がくる仕組みなので、魅力的な連絡がきやすい傾向にあります。

限界はありますが、足切り選考(ESや一次面接など)が免除されて、テンポよく進む点がポイントです。

一人当たりに来るスカウト数も十分多いので、最終選考に落ちてしまって、新しい持ち駒企業を探している方には強くお勧めできます

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【公式】https://hr.ababa.co.jp/

LINE経由で全メッセージが完結するので、見逃しにくいのも嬉しいポイントです。

運営者

企業によっては面接1回(企業文化との相性を見るための役員面接)で内定もありえますね。

ABABAの基本情報
運営会社株式会社ABABA
サービスオファー型サイト
利用料金無料
対象年度25卒
対象地域全国対応
公式サイトhttps://hr.ababa.co.jp/

ABABAの導入企業一覧

引用元:ABABA公式

1~2年前はIT系の中小ベンチャーばかりだったのですが、今はdocomoやDAIHATSUをはじめたとした大手企業も利用しているようです。

運営者

たった1年で利用企業が300社から1,000社の3倍以上に増えていますからね。

ABABAの評判/口コミ

ここからは、ABABAの評判についてさらに詳しく掘り下げていきます。まずは気になる悪い評判から見ていきましょう。

  • 良い口コミ評判
    1. 最終面接で落ちてもポジティブになれる
    2. サービスそのものが使いやすい
  • 悪い口コミ評判
    1. 特別選考でも全部はカットされない
    2. 利用企業や業界に大きく偏りがある
    3. 客観的証拠を提出できないと利用できない

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【公式】https://hr.ababa.co.jp/

ABABAの悪い評判・デメリット

ここでは、ABABAの悪い評判や批判的な口コミについて解説していきます。具体的には下記の通りです。

ABABAの悪い評判/口コミ
  1. 特別選考でも全部はカットされない
  2. 利用企業や業界に大きく偏りがある
  3. 客観的証拠を提出できないと利用できない

ABABAの悪い評判・デメリット#1
特別選考でも全部はカットされない

ABABAの悪い口コミ1つ目は、特別選考でも全部はカットされないというものです。まずは口コミから見てみましょう。

選考ステップが他サービスと変わらない

スカウトは来るものの結局のところ他スカウトサービスと変わりません。最初に人事面談(いろいろ聞かれるので実質面接っぽかったです)があって、そこから現場に役員と面接でした。書類もあとから出す必要があったので、どこが特別なんだろう?と疑問でした。

引用元:アンケート

このように、特別選考といえども実質的には通常選考と変わらない工程を踏まされるケースがあるようです。オファーを出す会社によるのかもしれませんが認識しておきましょう。

ただ、会社側の立場からすると、現場責任者と役員面接は外せません。なぜなら、正社員は簡単に解雇できないので「現場や会社のカルチャーに合うのか」を慎重に見極める必要があるからです。

運営者

カットされるのは、一番最初の下っ端人事(通称:足切り面接)くらいなもので、結局のところ2~3回は面接が必須なんですよね。

裏事情|新卒採用は企業側のリスクが大きい

新卒採用にはリスクがあるので、会社側としても「カルチャーにあうか」「ポテンシャルがあるか」を慎重に判断する必要があります。

  • リスク①正社員はほぼ解雇できない
  • リスク②新卒は育成コストが大きい

リスク①を補足すると、日本では労働契約法第16条によって労働者の立場が守られているので、よほどのことがない限り、解雇ができません

補足|労働契約の終了に関する法律

厚生労働省のページにも下記記載があります。

使用者からの申し出による一方的な労働契約の終了を解雇といいますが、解雇は、使用者がいつでも自由に行えるというものではなく、解雇が客観的に合理的な理由を欠き、社会通念上相当と認められない場合は、労働者をやめさせることはできません(労働契約法第16条)。解雇するには、社会の常識に照らして納得できる理由が必要です。 例えば、解雇の理由として、勤務態度に問題がある、業務命令や職務規律に違反するなど労働者側に落ち度がある場合が考えられますが、1回の失敗ですぐに解雇が認められるということはなく、労働者の落ち度の程度や行為の内容、それによって会社が被った損害の重大性、労働者が悪意や故意でやったのか、やむを得ない事情があるかなど、さまざまな事情が考慮されて、解雇が正当かどうか、最終的には裁判所において判断されます

引用元:厚生労働省

このように、解雇をするためには、客観的証拠を揃えた上で、その正当性を裁判所に認めさせる必要があります。つまり「解雇はほぼ無理」という理解で差し支えありません。

運営者

ここだけの話ですが、管理職になると、仕事ができずやる気もない窓際社員を解雇できずに面倒を見るしかない、という悩みを持つことが多く、私もその一人です。

みなさんからすると「会社でそんなことあるの?」と思うかもしれませんが、高校や大学でもろくに勉強しなかったり成績が悪かったりする学生がいるように、仕事をしなかったりパフォーマンスが低かったりする社会人は職場にたくさんいます。悲しいですね。

ABABAの悪い評判/批判的な口コミ#2
利用企業や業界に大きく偏りがある

ABABAの悪い評判2つ目は、利用企業や業界に大きな偏りがあるということです。

先述した通り、ABABAは、中堅ベンチャーを中心とした1,000社以上が利用していますが、競合と比べると利用企業の多様性に劣るかもしれません。

企業の9割がバリバリベンチャー

ABABA使ってたけどあそこ使ってる企業の9割がバリバリベンチャーばっかだった
企業の面接とか面談経て「俺はやっぱりバリバリ働くよりワークライフバランス整えたいなぁ」と改めて思えたから今の御社と縁があったと思う😌

引用元:X(旧Twitter)

勤務希望地が地方だと過疎

ABABA(最終選考まで進んだけど落とされたっていうのを、頑張ったねって評価してもらえてスカウトが来るアプリ)教えてもらって登録したけど非常に過疎ってる〜、勤務希望地を地方にしてるからかな、は〜😮‍💨過疎過疎っと

引用元:X(旧Twitter)

「最終選考まで進んだ実績」をもとに、質の高いオファーがくる点がABABAの利点ではありますが、まだ首都圏のIT/WEB系ベンチャー企業が中心です。

そのため、企業からのスカウトに期待する方は、他のサービス(オファーボックスキャリアチケットスカウト)と併用することをおすすめします。

ABABAの悪い評判・デメリット#3
客観的証拠を提出できないと利用できない

ABABAの悪い評判3つ目は、客観的な証拠(例:メールのスクリーンショット)を提出できないと、最終選考まで進んだ扱いにならないということです。

企業の一部では、文書に残るメールを避けて、電話で直接連絡をすることがありますが、そういった場合だと客観的な証拠にはならないので利用できません。

電話予約だと証拠にはならない

ABABAにもお祈りされた。。。
電話で最終面接予約したから、ダメだって。
私の最終面接は結局何の役にもたたんかったやん。。。

引用元:X(旧Twitter)
運営者

残念ながらメールのスクショを添付する必要があるようです。とはいえ実は最終選考落ちのメール文書さえ手に入れれば簡単に偽造できるので「証拠とは…」って感じですが。

ABABAの良い評判/口コミ

ここではABABAの良い評判と利用するメリットを網羅的に解説していきます。一部ネガティブなものはありますが、良い点が非常に多いので、チェックしておきましょう。

ABABAの良い評判/口コミ
  1. 最終面接で落ちてもポジティブになれる
  2. サービスそのものが使いやすい

ABABAの良い評判/口コミ①
最終面接で落ちてもポジティブになれる

ABABAの一番のメリットは、最終面接で不採用通知をもらったとしても次に繋げることができる点です。

本来悲しいだけのお祈りメールですが「ポジティブになれる」といった口コミが散見されました。

自分の頑張りが評価されてうれしい

ABABAに月末に受けた最終選考の内容を登録したら早速企業からスカウトが届いた😭😭 自信のあった面接だったからこそ凹んでいたけど、自分の頑張りが評価されて嬉しい、、🥲

引用元:X(旧Twitter)

最終面接落ちてもポジティブにとらえられる

最終選考でのお祈りメールを登録すると、”他社の選考フローをカットしていただけるスカウト”が来るサービスです!

自分も今使用しているのですが、最終面接に落ちてもポジティブに捉えられるので、おすすめです!!

引用元:X(旧Twitter)

選考がサクサク進み、解禁前に内定獲得できた

就活を早い段階から動いていた人にもおすすめです。最終選考まで進んだ実績をもとにスカウトを頂いたのですが、同業界なので選考がサクサク進みました。また就活解禁前に内定をもらうことができたので、解禁後の選考がやりやすくなったのもよかったです。

引用元:アンケート

このように、選考に落ちたとしても「次があるかもしれないと期待が持てる」といった口コミは非常に多くみられました。

受けた企業をもとに、相性が良いであろう企業からオファーがくるので、就活終盤の大きな救いとなりそうですね。

運営者

「落ちることでようやく登録できる!」と新しいモチベーションが湧くのも良いポイントです。

ABABAの良い評判/口コミ②
サービスそのものが使いやすい

ABABAのメリット2つ目は、登録したら全てのやり取りをLINEで完結できるので「サービスそのものが使いやすい」という点です。

他アプリのインストールや煩雑な登録がないので利用しやすい、という口コミが多くみられました。その一部を紹介します。

最終面接の日程メールや合否メール送るだけ

私も最終落ちたときすごくショックでつらかったです…
ABABAっていう最終面接の日程メールや合否メール送るだけで最終までいけたことを評価した企業からスカウトがくるっていうサービスがあるのでおすすめします!

引用元:X(旧Twitter)

LINEで全部完了するってのが最高

てかABABAの何がいいかって"めっっちゃ使いやすい"事なんよ。

オファー来る企業のレベルクソ高いのも勿論最高なんやけど、LINEで全部完了するってのが最高。

毎回メール見たり別のアプリとかサイト見さされるのが殆どだから最高🥺

引用元:X(旧Twitter)

このように、使いやすさに関するポジティブな意見は多くありました。実際、ABABAの登録は下記3ステップと簡単です。

  1. 基本情報入力
  2. メールアドレスで本人確認
  3. LINE連携

スカウトをもらうためには自己PRやガクチカ、詳細プロフィールを入力する必要はありますが、すべてLINE上で操作可能なのでPC操作に慣れない方でも大丈夫です。

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【公式】https://hr.ababa.co.jp/

ABABAの強み・利用するメリット

ここまでの内容を踏まえて、あらためてABABAの強みやメリットを整理していきましょう。具体的には下記の通りです。

ABABAの強み・利用するメリット
  1. 選考カットでより多くの企業と出会える
  2. 選考で落ちても少しは前向きになれる
  3. 自分自身の市場価値を再認識できる
  4. LINEで完結するので見落としが少ない

ABABAの強み・利用するメリット#1
選考カットでより多くの企業と出会える

他サービスと比べると「選考カット率が高い」ことが期待されます。なぜなら、すでに最終選考まで進んでいることから「足切りは不要」と判断されやすいからです。

各選考ごとの役割
  1. 人事部メンバー(足切り面接)
    役割:会話が噛み合わない人を切る
    →ABABAなら高確率でカット
  2. 人事部の責任者
    素直さや組織カルチャーとの相性
  3. 事業部の責任者
    現場目線で「責任を持って育成したいか」を判断
  4. 経営層/役員(最終面接)
    事業部責任者が強く推薦していれば、挨拶で終わる

組織規模や、人事と現場のパワーバランスにもよりますが、人事部メンバーの足切り面接は高確率でカットされます

運営者

特に、同業界の人気企業で最終面接まで進んでいれば、①②人事部面接がカットされる可能性もありますね。あるとしても、事業部責任者に推薦するためのカジュアルな面談程度です。

ABABAの強み・利用するメリット#2
選考で落ちても少しは前向きになれる

最終選考で落ちても前向きになれることは、ABABA唯一の大きなメリットです。

特に、就職活動が終盤になると選考で落ちてしまう数は増えます。第一志望の企業も落ちてしまい、手持ちの選考企業数が少なくなると、下記にように”絶望感”を抱く方もいるでしょう。

  • もう受けたい企業がなくなった
  • また就活を最初からやり直しでつらい
  • 自分は社会に求められていないのかもしれない

上記のように就職活動で苦戦した結果、就活鬱に陥る方は多くいます。それこそ就活難となった2010年だと”7人に1人”もいたとか。(出典:NPO法人POSSE

経済産業大臣賞を受賞したABABA

引用元:PRTIMES

ABABA創業のきっかけは、親友の「就活鬱」とのことです。最終面接で落とされてしまったとしても次に繋がることで、就活生の心理的ストレスを軽減することを目指しています。(※2020年に経済産業大臣賞を受賞)

ちなみにABABAの名前の由来は、就職最終面接で落ちた友人から「あばばばば」というメールメッセージを受け取ったこと、だそうです。(出典:RSK山陽放送

人間には「かけたコストを取り返したい」という心理があります(埋没効果、またはコンコルド効果)。そのため、最終面接まで進んだ努力が報われるかもしれない、というコンセプトは強いです。

ABABAの強み・利用するメリット#3
自分自身の市場価値を再認識できる

これはスカウトサービスの一般論になりますが、どれくらいスカウトが来るかによって「自分自身の市場価値を再認識できる」というメリットもあります。

ABABAは最終面接まで進んだことが評価されて、似たような企業から「平均で25通のスカウト」が届くそうなので、確かめてみてください。

ABABAの強み・利用するメリット#4
LINEで完結するので見落としが少ない

ABABAでは、スカウト通知や人事からのメッセージが全部LINEから来るので、見逃しをする可能性が低くなります。慣れないメールやり取りは不要です。

就活で使うべき?こんな人におすすめ

ABABAは、まだ新しいサービスなので、利用企業に偏りがあったり、企業によっては選考の優遇度合いが低かったりする懸念はあります。

ただ、最終選考まで進んだあなたの実績を評価した企業から、質の高いオファーが来るので、試してみる価値はあるでしょう。就活生全員におすすめです

  • 就活生全員におすすめ
    • 特に、最終選考で落ちてしまった
    • IT/WEB系ベンチャー企業に興味がある
  • 選考カットで持ち駒を増やしたい
運営者

ABABAの登録は無料でLINE上で簡単に進めることができます。もし、まだ最終まで進んでいなくても登録自体はできますよ!

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【公式】https://hr.ababa.co.jp/

また、就職活動をより効率的に進めるためにも、一人の担当者に依存せず、複数の担当者と一緒に相談しながら進めたほうが安全です。なるべく、他のサービスと併用するようにしましょう。

就活サービス一覧とおすすめ

就職活動を成功させるためには、就活サービスを使いこなすことが重要です。分類別におすすめできるサービスを紹介していくので、ぜひ気軽に利用してみてください。(どれも無料です)

一覧サービスの特徴とおすすめ
就活サイト就活全体感が掴める。定期的に説明会案内が来るので要チェック
マイナビリクナビ
ワンキャリア
就活エージェント個別サポートで就活力が上がる(選考対策や特別ルート案内あり)
キャリアチケット
doda新卒エージェント
逆求人サイト企業スカウトで可能性が広がる(就活後期では持ち駒を増やせる)
ABABA
オファーボックス
OBOG訪問社会人に幅広く相談できる(企業内情調査や就活体験、選考対策等)
マッチャー
dodaキャンパス
体験談・ES閲覧ESや面接で聞かれる設問などの情報収集に利用できる
就活会議
unistyle
長期インターンサイト就活が有利になる長期インターン求人を探せるので余裕があれば
Wantedly
ゼロワンインターン
運営者

さらに詳しく各サービスを解説していきます。利用料金がかかるものはないので、気になるものから登録してみてください!


就活エージェント(25卒向け)

就活エージェントでは、担当アドバイザーが就活全般のサポート・求人紹介をしてくれます。いわば塾講師のようなもので、就活を効率的に進められます。

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順位就活エージェントおすすめ度コメント公式サイト

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★★★☆☆
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就職エージェントneo
★★☆☆☆
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LHH就活エージェント
★★☆☆☆
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新卒就活Plus
New最短1週間のスピード内定が可能
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就活エージェント比較表(6位以降)

上記の3エージェントは大手でバランスが良いので一旦相談してみることをお勧めします。

運営者

大手で安定感はあるものの、担当者との相性はあるので、複数登録して見極められると良いですね。

逆求人・スカウトサイト

企業側からのスカウトなので、優位に選考を進められるのと、思わぬ可能性が広がることがあるのでお勧めです。勢いのあるベンチャー企業を中心に、人材採用に力を入れた企業と出会いやすい傾向にあります。

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順位サイト名おすすめ度企業数学生数コメント公式サイト

1位
オファーボックス
オファーボックス
★★★★★
5/5
1.2万
以上
19万
以上
利用企業も利用者数もNo.1
入社でお祝いギフトがもらえる
詳しく見る

2位
ABABA
ABABA
★★★★☆
4/5
700
以上
2万
以上
最終選考で落ちた人向け
就活終盤で威力を発揮するサービス
詳しく見る

3位
キャリアチケットスカウト
キャリアチケットスカウト
★★★★☆
4/5
非公開5万
以上
価値観診断からマッチング
エージェント最大手のレバレジーズ運営
詳しく見る

逆求人サービスの多くは「テンプレ一斉送信の案内メール」を送るだけの“スカウトもどき”というのが現状ですが、上記サービスであれば、採用担当者が一人ひとりのプロフィールを見て連絡する設計になっているので、内定につながりやすい傾向にあります。

運営者

これ一つで十分というサービスはないので、より多くの企業人事に見つけてもらえるよう、いくつか登録しておきましょう!

OB/OG訪問サービス

OBOG訪問は企業の一次情報を得るためにも必ずすべきです。他にも、就活体験から選考対策まで幅広い情報収集に活用できます。目安は10回以上ですね。

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順位サービス名おすすめ度コメント

1位
マッチャー
マッチャー
★★★★★
5/5
会社や大学単位で探せる
ややOBOGの質は低いが人数が多い

2位
ビズリーチキャンパス
ビズリーチキャンパス
★★★★☆
4/5
同じ大学のOB/OGを探せる
定期的にイベントも実施されている

3位
yenta
yenta
★★★★☆
4/5
優秀人材(役員や社長)も稀にいる
本来OBOG訪問向けではないがおすすめ

マッチャーは、OBOG訪問され慣れた社会人が多いのでやりとりがスムーズなのと、他の学生からのレビューを見れるので、初心者でも安心できます。(営業目的の人材紹介会社のポンコツ内定者が多いことが残念ですが、総じて使いやすいサイトです。)

yentaは、もともと社会人向けのビジネスマッチングアプリですが「ランチご馳走するので就活相談させてください!」とでも言えば、だいたい会えます。

やたら意欲的にアピールしているOBOGは「会社で活躍できていない側の社員・内定者」が、承認欲求を満たすために登録することが多く、自分の成功体験に依存した再現性のないアドバイスが多いので注意してください。また一部、出会い目的の社会人もいます(レビューしている学生の性別を確認すると面白いですよ)。

運営者

誰に何を相談してどういった情報を引き出すべきかを考えながら使ってください。その思考力がないと社会では活躍できません。

就活体験談・ES閲覧情報サイト

就活は情報戦です。仕事でも同じですが、知識と経験がない以上、参考資料をもとに進めた方が遥かに効率的なので、事前にブックマークしておきましょう。

スクロールできます
順位サービス名おすすめ度コメント

1位
ワンキャリア
ワンキャリア
★★★★★
5/5
企業通過ESと面接内容がわかる
独自イベントもあるので登録必須

2位
みん就
みん就
★★★★☆
4/5
歴史が長い大手情報サイト
利用者が多いので登録ESも多い

3位
ユニスタイル
ユニスタイル
★★★★☆
4/5
内定者のES60,000以上が掲載
業界によってはやや少ない場合も

ワンキャリアはややレベルの高い学生向けではありますが、倍率の高い企業で通過したESを見ることができるのでおすすめです。

自身が受けたい業界や企業群を通過したエントリーシートの内容を見て、レベル感を掴んでおきましょう。

運営者

参考に作成したら、chatGPTや先述した就活エージェント、OBOGにに添削してもらいましょう。

長期インターン求人掲載サイト

就職活動を有利に進めるためには長期インターンもおすすめです。会社で働く経験ができるので、志望動機やガクチカも作りやすくなります。

スクロールできます
順位サービス名おすすめ度コメント

1位
ウォンテッドリー
Wantedly
★★★★★
5/5
求人掲載数2万件以上
気軽に話を聞けて、体験談も豊富!

2位
インフラインターン
インフラインターン
★★★★☆
4/5
求人数7,000件以上!
質が高いものから気軽なものまで幅広い

3位
ゼロワンインターン
ゼロワンインターン
★★★★☆
4/5
求人数は1,500件以上。質が高い
就活向きの有給インターンが多めな印象

Wantedlyは、ビジョンややりがいを軸に仕事を探せるベンチャー特化のサイト。他サービスと違って企業側が無料で掲載開始できるので、掲載数が圧倒的です。

インフラやゼロワンインターンは、企業側が掲載料を支払う必要がある(年間60万円近く)ので、求人数はやや減りますが、大量採用に向いた職種(営業やライター)が多くあります。そのため、未経験でも始めやすいのが特徴です

運営者

時給ではなく「どんな体験ができるのか」で選びましょう。より有意義にするポイントは下記記事でも解説しています。

補足|よくある質問と就活ノウハウ

最後に、就活全般に関するノウハウをFAQ(よくある質問と回答)形式でまとめていきます。ぜひ参考にしてください。あなたの就活がうまくいくことを祈っています。

<ABABA関連>
  • ABABAは怪しい?
  • ABABAに登録したらバレる?
  • ABABAの導入企業は?

<就活エージェント関連>

  • 就活エージェントとは?
  • 就活エージェントはなぜ無料?
  • 就活エージェントの仕組みは?
  • 就活エージェントのメリットは?
  • 就活エージェントのデメリットは?
  • 就活エージェントは複数利用すべき?
  • 就活エージェントは何社利用すべき?
  • 就活エージェント利用の流れと活用方法

<仕事の選び方>

  • やりたい仕事がない場合どうすれば?
  • そもそも仕事の選び方を教えてください

<面接対策について>

  • 面接でよく聞かれる質問
  • 逆質問やOB訪問で聞くべき質問

Q. ABABAは怪しい?

いいえ。怪しくありません。経済産業大臣賞(2021年)をはじめとした数々の賞を受賞しており、現在は「多くの上場企業」と「2万人以上の就活生」が利用しています。

  • 理由①運営者が明確である
    • 実名顔出しで運営している透明性の高さ
  • 理由②多くの賞を受賞している
    • 経済産業大臣賞(2021年)をはじめ数々の賞を受賞
  • 理由③多くの企業と就活生が利用している
    • 怪しいサービスが伸びるはずない

Q. ABABAに登録したらバレる?

ABABAには「プロフィール非公開機能」があるのでバレる可能性は限りなく低いです。よほど特殊なケースがない限りバレることはありません。

  • 企業側にバレることは基本的にない
    • プロフィール非公開機能がある
    • バレる可能性がある特殊なケース
      • 人事が他企業のアカウントで閲覧する
      • あなたが非公開機能の設定を忘れる
      • あなたが間違えて、登録企業へ通知する
  • 友人や知り合いにバレることはない
    • 他の就活生は見ることができない

Q. ABABAの導入企業は?

公式が公開している人気企業だと下記のようなものがありますね。

引用元:ABABA公式

  • NTT docomo
  • DMM.com
  • DAIHATSU
  • MIXI
  • anyMind
  • DIGITAL HOLDINGS 等
運営者

サービスリリース当初はIT系の中小ベンチャーばかりだったのですが、今はdocomoやDMMなどの大手企業も利用していますね!

Q. 就活エージェントとは?

就活エージェントとは、人材を採用したい企業と、企業に就職したい就活生をマッチングさせる人材紹介サービスのことです。就活のプロが間に入り、双方にとって最適な組み合わせを実現します。

就活生側にしてくれること
  • 企業の紹介
  • 企業側への推薦
  • 選考対策(書類、面接)
  • 選考結果のフィードバック
  • 優秀なら給与交渉も可能(望みは薄いが)
採用企業側にしていること
  • 人材紹介
  • 求人票作成、改善提案
  • 就活生側へのプッシュ
  • 各種調整

就活生は無料で利用できます。実績から培われた就活ノウハウを得ることができるので、情報収集のためにも登録することをおすすめします。

Q. 就活エージェントはなぜ無料?

就活エージェント(有料職業紹介事業者)は、職業安定法によって「求職者から手数料や報酬を受けてはならない」と定められているからです。

(手数料)
第三十二条の三 第三十条第一項の許可を受けた者(以下「有料職業紹介事業者」という。)は、次に掲げる場合を除き、職業紹介に関し、いかなる名義でも、実費その他の手数料又は報酬を受けてはならない。
一 職業紹介に通常必要となる経費等を勘案して厚生労働省令で定める種類及び額の手数料を徴収する場合
二 あらかじめ厚生労働大臣に届け出た手数料表(手数料の種類、額その他手数料に関する事項を定めた表をいう。)に基づき手数料を徴収する場合
○2 有料職業紹介事業者は、前項の規定にかかわらず、求職者からは手数料を徴収してはならない。ただし、手数料を求職者から徴収することが当該求職者の利益のために必要であると認められるときとして厚生労働省令で定めるときは、同項各号に掲げる場合に限り、手数料を徴収することができる。

引用元:職業安定法32条の3第2項

Q. 就活エージェントの仕組みは?

就活エージェントでは、就活生には無償で企業紹介と就活サポートをおこなう一方で、就活生が企業に採用された場合に、採用企業から報酬を受け取っています

別名「人材紹介」や「有料職業紹介」と呼ばれることがあり、厚生労働省から許認可を得た上で運営されています。

Q. 就活エージェントのメリット

就活エージェントのメリットは下記の通りです。実は筆者も就職活動の時に使いましたが、特にマーカーで強調したところに大きな意義を感じました。

就活エージェントのメリット
  1. 代わりに企業を探してくれる
  2. よく知らない業界や企業を知れる
  3. 知名度が低い隠れ企業の情報を知れる
  4. サボりがちでも就職活動が前に進む
  5. 自己分析、エピソードの言語化が進む
  6. 選考エントリー(ES)の手間が省ける
  7. ES添削や面接対策で選考通過率があがる
  8. お祈り理由がわかるので次に活かしやすい
  9. 担当者次第で企業に強く推奨してくれる
  10. 就活市場でのいまの評価を客観的に知れる

これらの就活サポートを全て無料でしてくれるので、何から始めていいか困っている就活生にとっては、これ以上ない頼もしい仲間かもしれません。

Q. 就活エージェントのデメリット

就活エージェントは、無料でいつでも利用をやめられるので、明確なデメリットはありません。ただ、使い方や相性次第では、必ずしも恩恵を受けられるとは限らないので、その点は認識しておきましょう。

就活エージェント利用時に認識すべきこと
  1. 人気企業の紹介は多くはない
  2. 応募が集まりづらい企業の紹介が多い
  3. 担当者と相性が合わないことがある
  4. 担当者がミスをしないとは限らない
  5. 就職先選びにバイアスがかかる

自分のキャリアに責任を持つのは自分なので、効果的に活用し、納得の行く就職先を選びましょう。

Q. 就活エージェントは複数利用すべき?

必ず、複数利用すべきです。就活エージェントによって保有求人や対応の質が全く異なるので、いくつか登録して、比較するようにしてください。

Q. 就活エージェントは何社利用すべき?

就活エージェントは「3社」利用することをおすすめします。

実際に、エージェント利用者向けのアンケート調査(有効回答数1,515件)でも、利用社数に応じて最終的な満足度が大きく変わり、以下のことが判明しています。

  • 1社だと満足度が低い
  • 3社までは満足度が上がり不満率も下がる
  • 4社以上利用しても大きな差がない
利用社数満足普通不満
1社のみ66.5%24.5%8.9%
2社70.5%22.2%7.3%
3社74.3%20.6%5.1%
4社75.0%20.5%4.5%
5社74.0%22.0%4.1%
利用社数と満足度の分布(有効回答数1,515件)

このように、1社のみを利用した場合に比べて、3社以上を利用することで、「満足した割合が10pt近く高くなる」「転職に不満を持っている割合が半分になる」といった差が出ています。

運営者

ただ、4社以上利用してもあまり結果が変わらないのと、同時に多く併用すると連絡が大変になってしまうので「3社」をおすすめします!

Q. 就活エージェント利用の流れと活用方法

就活エージェントを利用する流れは以下の5ステップになります。活用ポイントと一緒に見ていきましょう。

STEP
登録・申し込み

サイト上で大学名や名前、志望業界といった基本情報を登録します。メールアドレスは就活専用のものを作っておきましょう。

ポイント
  • 就活エージェントは複数登録する
  • 就職活動用のメールアドレスを作る
STEP
担当アドバイザーと面談

担当アドバイザーとの面談で、希望する業界や条件を伝えます。あなたの適性や就活力を知る目的で、将来の展望やガクチカを聞かれます。

ポイント
  • 事前に希望条件を整理しておく
  • 経験を盛るとしても嘘にならない程度に
  • 担当者と合わなければ変更する
  • その後、担当者にはこまめに返信する
STEP
選考対策(書類添削、面接練習)

担当によってはES添削や面接練習をしてます。ただ「今のままでもどこかは受かる」と思われると時間をかけてもらえないので依頼しましょう。

ポイント
  • 自分から依頼する
  • 面接の想定質問を事前に聞いておく
  • フィードバックが少ない担当は変更する
STEP
求人紹介、応募

あなたの希望する業界や適正に合わせて企業を紹介してくれます。ただ、希望でなくても、企業側の採用要件に当てはまっていると思えば理由をつけて紹介してくる担当もいるので、キッパリ断りましょう。

ポイント
  • 担当者に採用基準を聞く
  • 応募時の推薦文を必ず確認する
  • 他の就活生が見送られた理由を聞く
  • よくされる質問と評価のポイントを聞く
  • むやみやたらに求人へ応募しない
STEP
選考結果の伝達

どのような選考結果でも面接の感想を教えてくれます。ただ、面接担当がツール上に記載した文章をコピペするだけのケースが多いので、見送りの場合は詳しく聞いてください。内定の場合は、書類のやり取りをしてくれます。

ポイント
  • 選考に落ちた理由は詳しく聞く
  • 見送られた理由をもとに対策を依頼する
  • 言いなりにならず、自分の意思で決断する

Q. やりたい仕事がない場合どうすれば?

やりたい仕事が見つからないのは、シンプルに知識と時間が足りていないからなので、しっかりと調査してじっくりと考えれば、必ず見つかります。

  • どのような仕事があるかを知る
  • 仕事を選ぶ基準を考えながら比較する

このように、悩まれている方の多くは、この世界にどのような仕事があるかを十分に知らないまま「自分にはやりたい仕事がない」と勘違いしているケースがほとんどです。

世界には、あなたの知らない仕事がたくさんあるので、しっかりと調査をして、じっくりと考えれば、興味の惹かれる仕事は必ず見つかります。

Q. そもそも仕事の選び方を教えてください

仕事の選び方は、以下の3ステップを順に進めながら選びましょう。

  • Step1. 視野を広げて情報収集する
  • Step2. 自分が大切にしている軸を知る
  • Step3. 仕事を比較して選択肢を絞り込む

詳しくは、別の記事で詳しく解説しているので、興味があれば参考にしてください。

Q. 面接でよく聞かれる質問を教えてください

就職活動では以下のような質問をよくされるので事前に対策しておくことをおすすめします。

  • 自己紹介、PR(1分)
  • 仕事における強みと弱み
  • 強みと弱みを発揮した経験や学び
  • あなたの強みをこの会社でどう活かすか
  • 周囲からどういった評価をされるか
  • 自分を一言で表すと?◯で例えると?
  • 学生時代に最も苦労したこと
  • 学生時代に最も力を入れたこと
  • 将来のキャリアビジョン
  • 就活の軸と実際に受けている企業名
  • 弊社を志望する動機
  • 逆質問(なにか質問はありますか?)

上記全ての質問で「なぜですか?」「他にはありますか?」と3回聞かれても大丈夫なように対策をしておきましょう。

また、逆質問で「特にありません」と答えてしまうのは、思考力を疑われる(人生かかってるのに何も考えていない)ので、必ず準備して臨みましょう。

Q. 逆質問ではなにを聞けば良いですか?

詳しくは別記事「仕事の比較基準」で解説していますが、下記のような項目を聞くことで他社と比較できるようにしましょう。

①経営理念、社風への共感ができそうか
  • 理念の浸透度合いを教えてください
  • 御社らしい制度や文化を教えてください
  • 御社ではどういった褒め言葉が使われますか?
②自分が価値貢献、強みを活かせそうか
  • どういった強みを持つ社員が多いか
  • 組織内で足りていない人材・スキルは何か
  • 自分の強みである◯◯は活かすことができるか
③給与や評価、仕事内容は明瞭か
  • 会社や組織のビジョンは何か
  • ビジョン実現に向けた行動や仕組みはあるか
  • 組織はどのような目標で動いているのか
  • 個人目標の設定内容と、役割ごとの責任範囲
  • 給与体系と評価制度
  • 個人の貢献/失敗を可視化して判断する仕組み
④目標達成・成長実感を得られるか
  • 個人目標の具体性と明確性
  • どの行動が進捗に結びついたかが即座にわかるようになっているか
  • 十分な時間とリソース提供、適切なサポートがあるか(初動3ヶ月のサポートなど)
⑤仕事は多様性や変化に富んでいるか
  • 任せられる仕事内容の幅はどう変わるのか
  • リスクを負った挑戦や失敗が許容された事例
⑥仕事の決定権が自分にあるか
  • 組織や個人の目標はどのように決まるのか
  • 労働時間、場所はどこまで好きに選べるのか
  • 仕事内容や作業ペースはどこまで自由なのか
⑦社会や人の役に立つ感覚はあるか
  • 仕事のやりがいを全て教えてください
  • その仕事はどう社会に貢献していますか
  • 貢献の実感はどう得ることができますか

事前に調査すべき項目

下記3項目は面接の逆質問では聞くことができないものなので、求人票なり口コミサイト、あるいはOB訪問を駆使して1次情報を集めるようにしてください。

  • 勤務時間、業務負荷は多すぎないか
  • 生活に必要十分な報酬は得られるか
  • 一緒に働く上司や同僚は魅力的か

採用担当に聞く、あるいは社員を紹介してもらうこともできますが、都合が悪い情報を積極的に開示する人はいないので、別口から調査したいところです。

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